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Pro²

コンクリート袋数計算

必要なコンクリート量と製品表示の練り上がり量から、購入する袋数を計算します。

コンクリート袋数計算
m³
L
0–50%
購入する袋数
—
余裕を含む必要体積
—
購入袋数から得られる体積
—

コンクリート体積と一袋の練り上がり量を入力してください。

体積に余裕を含めている場合は0%のままにしてください。例の練り上がり量は仮の値です。袋の重量ではなく、お使いの製品に記載された練り上がり量を入力してください。

Pro²ではスラブや柱穴の寸法から体積を計算し、コンクリートの手配量を見積もれます。

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ブラウザでの計算は無料です。Pro² の無料利用には上限があり、無制限の計算と PNG/PDF の書き出しには有料アクセスが必要です。

計算の仕組み

必要量を満たすよう、袋数は整数に切り上げます。

V: m³ · Y: L · p: %
N = ⌈V × (1 + p / 100) / (Y / 1000)⌉
V: yd³ · Y: ft³ · p: %
N = ⌈V × (1 + p / 100) / (Y / 27)⌉

計算例

体積に余裕を含めている場合は0%のままにしてください。例の練り上がり量は仮の値です。袋の重量ではなく、お使いの製品に記載された練り上がり量を入力してください。

既知のコンクリート体積
0.37 m³
一袋の練り上がり量
18 L
追加の余裕
0%
購入する袋数
⌈0.37 / 0.018⌉ = 21
購入袋数から得られる体積
21 × 0.018 = 0.378 m³

体積から材料の手配へ

生コンクリートの計画では必要体積と入力した車両容量を使います。袋詰め材料では一袋の練り上がり量を使い、袋の重量だけでは計算できません。袋数と車両台数は整数に切り上げます。任意の費用計算には体積または袋あたりの単価を使います。

型枠の内寸または実際の掘削寸法を使ってください。交差する部分を二重に数えないよう注意します。アプリが見積もるのは入力された形の体積です。不整形の地盤、隠れた空洞、構造仕様を自動的に推定することはできません。

次の現場にもPro²を。

実際に測った寸法を使って、階段、コンクリート、資材を計算。結果はiPhoneにまとめて保存できます。

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